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やるべきことがたまり過ぎたら、やりたいことからやってしまい、とりあえずやるべきことを減らしていく

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「やるべきことがたまり過ぎたら、やりたいことからやってしまい、とりあえずやるべきことを減らしていく」

才能を眠らせているあなたが、

何かを成し遂げるために大事な心がけについてです。

今日は

「やるべきことがたまり過ぎたら、やりたいことからやってしまい、とりあえずやるべきことを減らしていく」

です。

世の中、腰が重たい人、中々動けない人があります。

身体が疲れているのではなく、何となく気乗りがしないためにやるべきことができない時があると思います。

その場合、やるべきことが沢山あって、何から手をつけていいか分からないということはありませんでしょうか。

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やるべきことが沢山ありすぎる
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やる気を無くして、現実逃避
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というのは、自分も含めて、才能を眠らせている人間が、よくやる行動パターンです。

やるべきことが沢山ある場合、とりあえず、その絶対量を減らさないと、残りのものをやろうという気持ちになりません。

すぐ行動できる人というのは、間違いなく身軽な人です。

できる人は、
膨大なやるべきことを抱えていても、優先順位を立てて、今できないことは後に時間を確保して、スムーズに終わらせます。

私の経験上、これは才能を眠らせている人にはできません(涙)

だから、才能を眠らせている人は、

とりあえず、やりたいことからどんどん終わらせてしまえばいいのです。


【才能を眠らせている人間が何かを成し遂げるための心理学】45